メッセージ
message
当院には複数の歯科医師・歯科衛生士が在籍していますが、患者さんのこれまでの治療歴などをすべて共有しており、きめ細かな対応ができるようにしています。
長年勤務しているスタッフがほとんどなので、患者さんと自然と顔見知りになり、それが安心につながっているようです。
後進の育成には今後も一層力を入れていきたいですね。また予防の意味での医療は、どうしても生活の中での優先順位が下がりがちです。
しかし「口は命の入り口」です。定期的に口内を殺菌・消毒すれば、全身疾患の予防につながるというデータもありますから、健康維持のためにも、
歯科医院でお口の中のメンテナンスを受け続けることをお勧めします。
山下歯科医院 院長 山下 修
プロフィール
profile
略歴
- 1979年
- 神奈川歯科大学卒業
- 1979年
- 神奈川歯科大学 歯周病学教室入室
- 1982年
- 横浜市青葉区に「山下歯科医院」を開院
- 2015年
- 神奈川県歯科大学 歯周病教室退室
- 2016年
- 国際口腔インプラント学会副会長就任
所属
- ■DGZI:ドイツインプラント学会スペシャリスト資格(専門医/指導医)
- ■ICOI:インターナショナルインプラント学会(認定医資格)
- ■国際口腔インプラント学会(理事/副会長)
- ■日本口腔インプラント学会
- ■日本歯周病学会
- ■日本レーザー歯学会
- ■日本歯科先端技術研究所
- ■現代矯正セミナー
- ■日本ドライマウス研究会(認定医資格)
業績
- 2002年5月
- ドイツインプラント学会 研修
- 2002年9月
- 日本口腔インプラント学会 口演発表
- 2003年5月
- ドイツインプラント学会 指導医試験合格
- 2003年10月
- 日本口腔インプラント学会関東大会 口演発表
- 2004年2月
- 炭酸ガスレーザー臨床情報交換会(東京、大阪)口演発表
- 2004年3月
- W.C.O.I.国際口腔インプラント学会USA大会 発表
- 2005年11月
- 日本口腔インプラント学会関東大会 口演発表
- 2008年11月
- LEDリングライトを使用した口腔内カメラを開発
- 2008年12月
- 新規ボール型アタッチメントを開発
- 2009年9月
- オペ録(オペ記録用ハイビジョンカメラ)開発
- 2010年9月
- 訪問診療用ポータブルユニット「Uカレン」開発プロデュース
- 2011年4月
- 在宅ケア用ポータブルユニット「ケアカレン」開発プロデュース
- 2012年10月
- DGZI学会 Oral infection control Over Implantology 口演発表
- 2013年3月
- 第14回日本口腔機能水学会学術大会 歯科用ユニット給水管内の汚染対策口演発表
- 2016年1〜3月
- 短期集中PERIO治療コースの実際(東京・福岡・大阪)講演
- 2018年11月
- 国際口腔インプラント学会口演発表

〒227-0044
神奈川県横浜市青葉区もえぎ野6-3
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【電車をご利用の場合】 東急田園都市線「藤が丘駅」より徒歩5分
【車をご利用の場合】 東名横浜青葉インターチェンジより厚木方面に向かい、約5分